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スタッフ紹介|ブランディング・ブランド戦略 [TOPPAN BRAND CONSULTING]

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スタッフ紹介

篠原 誠司 | Seiji SHINOHARA

■経歴

ブランド企画部(旧CC企画部) 部長
大手百貨店広告宣伝部を経て、凸版印刷(株)に入社。ブランド育成の専門家として金融・自動車・流通等の数多くのブランディング案件を手がける。
日本における企業のブランド活動草創期から、多数のクリエイターとのコラボレーションを成功させ、現在に至る。

●ブランドについて

ブランディングサポートとは、永続的なパートナーとしてさまざまな問題(人材、商品開発、IR、販売チャネルなど) に対して一つひとつコミットしながら、ステークホルダーすべてから共感の得られる企業を共に創世していくことだと考えます。 ブランディングを主要な経営課題としてとらえ、真の企業力強化につなげるお手伝いをいたします。


佐藤 圭一 | Keiichi SATO

■経歴

広告代理店のAEとして様々な企業のコミュニケーション支援業務に携わった後、大学院 で企業戦略を学び、修了後トッパンに。現在、ブランドコンサルタント兼プランナーとして、 ブランド戦略立案、CI・VI開発、組織風土改革など、ブランディングプロジェクトの実施支援に携わる。
慶應義塾大学大学院経営管理研究科修了(経営学修士) WHU経営大学院(ドイツ)国際プログラム修了

●自己紹介

生活者の情報接点開発に強い凸版印刷の総合力のもと、ブランドを起点に企業経営とコミュニケーションの 両サイドからコンサルティングサービスを提供していこうと考え現職につきました。

●ブランドについて

ブランドづくりは、ファンづくり。
誰もに愛されなくても、特定の人を強く惹きつけ、ファン化させる力のあるブランドは、良いブランドだと思います。
ボク自身もみんなに愛されなくても良いので、自分をいちばんと思ってくれる人に早くめぐりあいたいものです。
そのためには自分ブランドをもっともっと磨かなきゃダメですね。。


山田 智恵 | Tomoe YAMADA

■経歴

ベンチャー企業の経営企画兼広報として企業ブランド構築をリード。その後プロジェクトリーダーとして 新規事業開発に携わる。凸版印刷(株)入社後は、ベンチャー企業のブランド育成や海外展開へ向けたグローバル ブランディング支援を強みとして活動。
慶應義塾大学大学院経営管理研究科修了(経営学修士)


田中 美遠 | Miwo TANAKA

■経歴

凸版印刷(株)入社後、SP企画部にて化粧品、飲料、食品を中心とした様々なブランドの セールスプロモーションのプランニングおよびプロデュースに携わる。ブランドチームに異動後、現在はブランド 価値評価モデルの開発等に携わる。
千葉大学大学院自然科学研究科デザイン専攻メディアデザイン研究室修了(工学修士)

●自己紹介

日本の端っこ、長崎の五島列島生まれ。姉と弟に挟まれて「人間関係」の初級編を学ぶ。極度の穏健派。 図画工作や手芸を楽しむ一方で、山の中を駆け回る野生児でした。 その頃から、純粋な表現(アート)よりも、実用や意味を持つクリエイティブを好み、それが今につながっていると思います。

●ブランドについて

「ブランド」と考えた時に、いつもなんとなく思い出すことがあります。 ココ・シャネルの 「20歳の顔は授かったもの、50歳の顔は功績」という意味の言葉です。あまりにも有名でお恥ずかしい限りですが・・。 中味(核)と、それが外に対してどう捉えられるか、 両方の関係性含め、それらをまとめてブランドと呼ぶのだと思います。


中山 佳音 | Yoshine NAKAYAMA

■経歴

凸版印刷 消費行動研究室で様々なクライアントの調査設計・分析業務に携わった後、ブランドチームへ。 ブランド調査、戦略立案、クリエイティブマネジメント、コミュニケーション分野を強みとする。
早稲田大学大学院商学研究科MBAプログラム修了 ボッコーニ大学大学院(イタリア)留学中

●自己紹介

東京生まれ、北京で幼少期を過ごし、台北、トロント、湘南と、色々な土地に縁を感じて育ってきました。 学生時代にはCGやメディアデザインの勉強をしながら、認知科学にも興味を持ったりと、常に脳内を右往左往しています。
特技は広義の意味での「翻訳」です。 言語から言語、文化から文化、左脳から右脳へ、ことばからデザインへ。すぐれた翻訳者でありたいと、日々励んでいます。

●ブランドについて

ブランドは、言い換えれば、「文化」だと思っています。 どんな言語で語っても、どんな描き方をしても、そのもののルーツを感じること。
自分にとって、もっとも近しいブランド(=文化)は、「家」にあります。 子が成長をして大人になっても、その家の血統があり、家に根付いた伝統があるように。 企業も、経営者が変わっても、世の中のトレンドが変わっても、デザイナーが変わっても、100年後に残せる文化があるとすれば、それがブランドなのだと思います。


及川 悠太 | Yuta OIKAWA

■経歴

凸版印刷(株)入社以来、ブランドチームにて様々な企業のブランディングプロジェクトに携わる。
東日本大震災被災地域の仮設住宅を巡回する移動図書館「ブックワゴン」(http://bookwagon.jp/) を発案し、現在は仙台事務局で支援活動に携わる。
千葉大学大学院自然科学研究科デザイン専攻メディアデザイン研究室修了(工学修士)

●自己紹介

東北の山奥で生まれ、森や川とたわむれながら育つ。進学と共に、少しずつ「シティライフ」を経験 しながら、大学で空間・グラフィック・プロダクトと幅広くデザインを学ぶ。 様々なフィールドで戦略とアイデアを探求した経験を活かしながら、感性と理性のブレンデッドウイスキーのような、熱い仕事を志向する。

●ブランドについて

他に替えがたい、唯一の存在。
誰しもその「素質」を持っていながら、自信を持てないものです。 自分の立ち位置、並ぶ相手のこと、周りからの評価、それらを冷静に 客観的に見つめ、「活きる素質」を意識的に コントロールすることで、あなたの存在を惹きたてる。そんなお手伝いをしたいと思っています。




所属部署 | Our Team

凸版印刷株式会社 トッパンアイデアセンター
ブランド企画部(旧 CC企画部)
ブランドコンサルティングチーム
〒112-8531 東京都文京区水道1-3-3 トッパン小石川ビル5F
TEL: 03-5840-3018 FAX: 03-5840-1761
Mail: info@toppan-branding.com
URL: http://toppan-branding.com/

<事業内容>

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・ブランド戦略の立案 ・ブランド開発(ネーミング、CI/VI、スローガン等)
・ブランドマネジメントシステムの構築 ・コミュニケーション施策の立案・実施

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